愛内ゆう 無修正で魅せる爆乳と大きな乳輪

AV女優  愛内ゆう  B98<Gカップ> W57  H86  Debut 2011

風俗出勤情報多数あり

<今回レビューする無修正動画>

ときめき~裸エプロンで俺を癒してくれる最高の彼女~    取りあえず総評を見る

 

ときめき~裸エプロンで俺を癒してくれる最高の彼女~ タイトル

 

キッチンカウンターでコーヒーを淹れて戻ってくる ゆうちゃん

彼「あれ? 僕のは?」

ゆう「無い」

彼「無いの?」

ゆう「無いよ」

彼「え? 自分で淹れろって?」

ゆう「うん」

彼「あれ? 急に何? この雲行きの怪しさ」

ご機嫌斜めの ゆうちゃん

彼が必死で理由を探ろうとしますが 見つかりません・・・

 

愛内ゆう キッチンですまし顔

 

彼「ええっ? 分かんない 分かんない 教えて」

ついに白旗を上げます

ゆう「他の女の子のおっぱい見てたじゃん」

彼「あはぁぁぁ・・・それ? 何か今日 ボインちゃんがいっぱい歩いてるなって」

そのいやらしい目つきが問題だったのです

 

何とか取り繕おうとする彼

彼「いや もう 君のおっぱいが一番いいって」

ゆう「ホント?」

彼「ホント 私は嘘をつきません 私は嘘は嫌いです」

ずうっと大きな目を見開いたまま

怖い顔で彼を睨んでいた ゆうちゃん

でも おっぱいを褒められて 茶化されて

つい笑ってしまっては ゆうちゃんの負け

 

彼「だから 今 無性にこのおっぱい触りたくなってきた」

ゆうちゃんに近づき

彼は レース地のブラウス越しに

大きなおっぱいを触ります

 

彼「あぁ やっぱ 最高だって 最高だよ このおっぱいが一番 一番」

表情が崩れてしまう ゆうちゃん

(実はこうやって誘いたかったのかも)

彼に言われて

ブラウスをめくり上げて クリムゾン色のブラを見せてあげます

彼「わぉ すっごいなぁ 男らしくワイルドに揉んじゃうよ」

ゆう「んふっ」

彼「両手でほら・・・あぁ・・・見たいなおっぱい・・・いい?」

ゆう「いいよ」

彼「外しちゃうよ 外しちゃう」

ブラ紐を外して 幅広のブラを一気に引き下ろします

 

彼「うわぁ!・・・」

現れたのは めったにお目にかかれないほどの巨乳

柔らかいお餅が 縦に垂れさがっているみたい

乳輪もおっぱいに負けず劣らず大型

乳首はその割に ちっちゃめ

彼「うわぁ すっごい」

胸に覆いかぶさるような軟乳を持ち上げる彼

ずっしりとした重みが感じられます

彼「すっごいね すっごいよ」

いやいや いくら機嫌を取るためとはいえ

本当の彼女ならここまで言うか?という感じ

 

剥き出しにされたおっぱいを

たっぷりと堪能した後は

彼「おっぱいとおチンチン 遊んでいい?」

ゆう「うん(カメラ目線にし過ぎ かなり不自然)」

彼「ちょちょちょ 下 下に」

 

座布団を敷いて 床に膝立ちになると

ゆうちゃんの目の間には 勃起したおチンチン

彼「ちょっと いいっかな」

根元を持って 乳首を亀頭で刺激し始めます

 

ゆうちゃんも両乳房を寄せ 両手で持ち上げて協力

おチンチンが乳首弄りをやめた後は

谷間に挟んで パイ擦りをしてあげます

彼「今日 一段と可愛いよ」

さすがの巨乳なので

挟まれたおチンチンは 完全に隠れてしまいます

 

愛内ゆう パイ擦りで気持ち良くしてあげるね

 

乳首遊びを続けた後は

さらに ゆうちゃんが身を縮めての フェラチオ

彼「その上目遣い 男心を鷲づかみだよ」

ずっとあなた目線で

ジュポジュポと肉茎をしゃぶり続ける ゆうちゃん

裏筋を舐め上げる舌使いも巧みです

 

そして パイ擦りとフェラチオですっかり気持ち良くなった彼

彼「いっぱい出していいかな?」

ゆうちゃんは肉棒を咥えたままですが

表情からは了解のサインが読み取れます

 

手コキが速まり

亀頭への締め付けと前後運動が強まると・・・

彼「あぁすごい すごいすごい 出ちゃう・・・アッ イクイクイク アッ!」

一気に吹き上がった快感に負けて

彼は ゆうちゃんの口内に発射

彼「急にイッちゃった・・・見せて 見せて」

ゆうちゃんが手のひらに精液を吐き出すと

彼「うわぁ すっごい出た」

自分でも驚いてしまいます

 

フェラ抜きの後

彼「ちょっとエッチなプレイしてみたいなと思って・・・」

朱色のエプロンをゆうちゃんに渡す彼

ゆう「何 これ?」

彼「男の妄想 裸にエプロン」

ゆう「これ着るの?」

彼「うん」

 

しょうがないなぁという感じで

パンティ以外は脱ぎ捨てる ゆうちゃん

たわわなおっぱいは 自重で垂れ下がってはいるものの

張りは失っていません

お腹周りはすっきり 窪みさえあります

(鍛えてるのかな?)

その反面 お臍の下あたりは

ぽっこり突き出て見えますが

これは女性特有の体型

見苦しいということはありません

 

パンティ一枚の姿でエプロンを身に着けたゆうちゃん

彼に言われて エッチなポーズを取り

オナニーっぽく おまんこ弄りを始めます

 

パンティの脇から割れ目を弄る指先

すでに潤っていて ピチャピチャとエッチな音が聞こえてきます

そこに重なる ゆうちゃんの甘い喘ぎ声

彼「すごい すっごいね」

ピチャピチャというエッチな音がどんどん高まっていきます

 

彼「ちょっと びっちゃびちゃのおまんこ見せて」

手を伸ばして パンティを大きく横にずらしますが

彼「うわぁ・・・良く見たいな・・・パンツ脱がしちゃってもいい?」

おまんこを奥の奥まで見たくなります

ゆう「うん」

 

彼にパンティを引き下ろされると

ナチュラルな感じの恥毛が現れます

毛量はほどほど おそらくハサミでカット処理はしているものの

最近多い 剃り込みはほとんど見られません

その恥毛は 密度を徐々に落として

アナルにまで続いていますが

膣口から下のあたりはほとんど無毛

(さすがに剃っているのか 抜いているのか)

 

秘唇の肉付きは良く ふっくらしていて張りがあります

恥毛を無理やり処理していないため 肌も綺麗なまま

花弁(小陰唇)は 豊かな秘唇に圧されて あまり飛び出しはありません

と言っても けっして肉量が乏しいわけでもなく

陰核包皮は丸々と膨らんでいますし

花弁そのものにはしっかりした厚みがあります

ただし 全体に小ぶり 縦に短いコンパクトなおまんこ

実用性に富んではいるものの

必要最小限のサイズに収めている感じがします

 

おまんこを まずは後ろからたっぷりと鑑賞し

彼は調子に乗って トウモロコシやら男根型バイブで遊び始めます

でも ゆうちゃんも

それは予想ずみらしく

おまんこをたっぷり濡らして楽しんでいます

 

そして 野菜の次に 男根型バイブで散々膣を刺激したため

ついに ゆうちゃんは 軽くご昇天

 

愛内ゆう バイブが膣で暴れてるぅ

 

そして いよいよ 本物の登場・・・

彼「ほら これ 野菜でもバイブでもないヤツ 何でしょう?」

ゆう「ん? おチンチン」

彼「正解・・・ いい? ちょっとキッチンで(挿れても)・・・」

 

キッチンカウンターに手を付いている ゆうちゃん

おまんこは 恥ずかしいほど濡れています

 

彼は その蜜壺に 後ろから固い肉棒をズブリ

ゆう「あぁん」

彼「あぁ・・・」

結合完了

彼「野菜とバイブとおチンチンときましたけど どれが一番いいですか?」

ゆう「ふぅん おチンチン」

 

バックからの抜き差しがしばらく続き

体位は 床に彼が寝そべっての騎乗位へ変わります

彼「気持ちいい?」

ゆう「あぁん 気持ちいい」

元気よく 腰を振るゆうちゃん

(揺れる巨乳の鑑賞タイムです)

 

騎乗位をたっぷりと楽しんでいるうちに

肉厚マンコがあまりに気持ち良かったのか

彼は ちょっぴり 精子をお漏らし

彼「あぁぁ イッちゃったみたいになっちゃった」

ゆうちゃんの膣口から流れ出す

一筋の白濁液

もちろん 中出しOKなので

ゆうちゃんは気にしません

彼「ベッド行こうか」

ゆう「うん」

 

 

場所をベッドへ変えて

中途半端に終わったセックスの続きです

キスから 巨乳弄り

改めて おまんこの鑑賞と指マン(さっきは無かったので)

彼「じっくり見るよ 恥ずかしいかな?」

ゆう「恥ずかしい」

それでも おまんこのフルオープンに協力

 

超アップでお披露目された ゆうちゃんの花園

これほど興奮しているのに

クリトリスはまだ包皮に包まれたまま

(剥いてあげないといけません)

花弁は墨色にほんのり染まっているものの

形状はほぼ左右対称 ほどよく肉厚

膣前庭はやはり狭く 膣口はとてもおチンチンが入るとは思えない大きさ

そして 愛液が溢れて濡れ濡れなのが素晴らしい

彼「すごい濡れてるね」

彼も感激です

 

指マンを楽しんだ後は

攻守交替して ゆうちゃんの乳首舐めとフェラチオ

まったり ゆっくりと 巨きな肉棒をしゃぶってくれます

 

再挿入はパイ擦りをしてから 騎乗位で行います

(性器の結合部がバッチリ)

その次の体位は バックスタイル

ガンガン突きまくっているうちに

彼はしばらくして 臨界点を迎えます

(射精2.5回目にしては早めかも 締りがすごくいいのかな?)

 

正常位でハメ直して 抜き差しを始める彼

彼「ゆうの中にいっぱい出していいか」

すると ブヒッっとマン屁が響き渡り

彼「んん?」

 

ゆう「うふっ うふふっつ」

ゆうちゃんは失笑

彼「マン屁か・・・おならじゃないでしょ マン屁でしょ」

ついに 笑顔が弾けてしまうゆうちゃん

 

いい具合にイキそうだった彼は気を逸らされて ちょっと残念

でも気を取り直して 射精に向けて再チャージ

彼「可愛いじゃないか マン屁 恥ずかしいのか?」

ゆう「恥ずかしいの」

笑いがまだ止まらない ゆうちゃん

彼は仕方なく抜き差しを速めます

 

すると ゆうちゃんに笑い声が徐々に喘ぎ声に変わり

ついには 喘ぎ声だけ・・・

彼「どっぴゅんしていいか?」

ゆう「いっぱい出して」

彼「どこに? どこに? どこに?」

ゆう「マンコ」

彼「何を出すの?」

ゆう「精子」

彼「出していいのか? 中に?」

ゆう「出して」

ゆうちゃんの喘ぎ声はいよいよ最高潮

 

ぶつぶつおしゃべりを続けてきた彼も ついに限界・・・

彼「イクぞ」

ゆうちゃんの手を繋ぎ 最後の抜き差し

ゆう「あぁイク!!・・・あぁ!」

 

愛内ゆう たっぷり出されちゃった

 

今度は たっぷりの射精

ゆうちゃんの内腿にも振りかけてしまいました

 

それでも 最後は愛情たっぷりのゆうちゃん

ゆう「愛してるよ チュウ」

 

評価は「推薦」★ ときめき~裸エプロンで俺を癒してくれる最高の彼女~

いわゆる「キカタン女優(単体で主演ができる女優と複数女優による企画もの女優との中間的な存在)」の裏デビューと思われます
表AVデビューは単体作品 おそらくあまり売れなかったのでその後は企画もので食いつなぎ ここへきて無修正デビューという流れでしょうか(あくまで憶測です)

ボディは巨乳に多いむっちり体型ですがウエストは部分的にかなり引き締まっています
放置すればずるずると贅肉が載るのを鍛えて防いでいるのでしょう(プロですね)
ただし 巨乳度は高いのですが個人的には乳輪がちょっと大き過ぎて色が悪いのが残念です
(撮影では意図的にハイキーに露出を飛ばして綺麗に見せている気がします)

恥毛の処理はかなりナチュラルで珍しく 女性器は小型で肉厚 締りが良さそう
濡れ具合もいい感じで実用性は抜群 超アップもあります

作品は主観ものシリーズの「ときめき」ですが可愛さは数ランク落ちます
演技もぎこちなく固いままですがマン屁で一気にほぐれるあたりはおもしろかったです
巨乳度は十分なのでいわゆる「おっぱい星人」で主観好きならお勧めです

 

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2019/05/02